Careers at HAMA
「調整」から「実装」へ。
日本の空と海を、ドローンとAIで守る。
次世代の航空宇宙メーカーへ。南相馬から。
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Business Overview
日本の空と海を、
ドローンとAIで
守る。
ハマは固定翼機・マルチローター・VTOL・USV・UUVを自社開発し、 単一のAI指揮統制システムで空・海・水中を同時運用する、 世界トップクラスの航空宇宙メーカーを目指す。
空域
固定翼・マルチローター・VTOLによる広域偵察、長時間滞空、群制御。複数機体が連携し、死角ゼロの航空宇宙網を構築する。
海域・水中
水上無人機・水中無人機による洋上監視、海底マッピング、水中探査。広大な日本の海域を無人でカバーする。
統合指揮統制
単一のAIプラットフォームで全ドメインを同時制御。非GPS環境下でも自律運用を継続する。
5
Vehicle Types
3
Operational Domains
1
Unified AI Command
2030
Next Drone Maker
CULTURE BOOK
カルチャー
ハマの価値観・行動規範・働き方を知る。
DATA BOOK
データブック
数字で見るハマ。職種構成・出身業界・年齢分布。
MEMBERS
メンバー
インタビュー・クロストークで、ハマのメンバーが語る、この場所を選んだ理由。
FAQ
よくある質問
勤務地・リモートワーク・選考フローなど、よくある質問にお答えします。
Members
メンバー紹介
Capabilities
ケイパビリティ
Multi-Domain Reach
多領域展開
空・海・水中の3ドメインを単一プラットフォームで統合制御。複数機体が連携し、死角ゼロの航空宇宙網を実現する。
Autonomous Fleet Control
非GPS環境下でも機能する技術
非GPS環境下でも機能する技術と、リアルタイム経路最適化により、無人機群の完全自律オペレーションを可能にする。
Field Intelligence
現場情報処理
エッジAIによるリアルタイム映像解析とOcean Digital Twinで、刻々と変化する戦域の状況を即座に可視化する。
Why Hama
なぜハマか
次のフロンティアは、
空と海、そして
宇宙の組み合わせにある。
2030年、無人機を一括制御するハマシステムが完成します。そのチームを、今作っています。
カルチャーブックを読む →実機が飛ぶ環境
入社初日から実機に関わる。南相馬のテストフィールドで、設計したものを即日飛ばせる環境がある。
世界トップクラスの 航空宇宙メーカーに。
2030年、ハマは日本初の無人機航空宇宙メーカーになる。その拡大期メンバーとして、歴史を作る仕事をしてほしい。
Field
Field
実装フィールド
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無人機、航空機の経験がなくても応募できますか?
+はい。航空宇宙・ロボティクス・自動車・IT・製造業など、様々なバックグラウンドのメンバーが活躍しています。重要なのは専門スキルとハマのミッションへの共鳴です。
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新卒・第二新卒でも応募できますか?
+はい。将来システムエンジニアポジションとエンジニアリングカデット(インターン)は、新卒・第二新卒を対象としています。重要なのは学歴ではなく、作れるものと学ぶ意欲です。
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南相馬に移住しなければなりませんか?
+基本的に南相馬への移住は必要ありません。勤務地は職種によって異なり、横浜・南相馬のいずれかでの勤務となります。現在は横浜勤務の職種が多くなっています。詳細は各求人票をご確認ください。
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選考フローを教えてください。
+書類選考 → カジュアル面談(30分) → 技術面接(60〜90分) → 代表面接 → オファーのフローが基本です。ポジションによって技術課題を課す場合があります。全体の期間は2〜4週間を目安としています。
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カジュアル面談だけでも参加できますか?
+もちろんです。エントリーを迷っている方も、まずはカジュアル面談でハマについて知ってください。お気軽にご連絡ください。
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どのような社風の会社ですか?
+自ら考え、挑戦を楽しめる人が活躍しやすい社風です。組織はフラットで、社歴や役職に関係なく意見を発信できる環境があります。良いアイデアはすぐに試し、改善につなげるスピード感がある一方、品質や安全性には妥協しません。多様なバックグラウンドを持つメンバーが互いを尊重しながら協力し、「より良いものをつくる」という共通の目的に向かって主体的に取り組んでいます。
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中途採用の割合はどのくらいですか?
+現在、採用者の約90%が中途入社です。
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リモートワークは可能ですか?
+可能です。出社とリモートワークを組み合わせたハイブリッド勤務を採用しています。リモートワークの実施頻度は、職種や業務内容に応じて調整の上、運用しています。
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給与レンジはどう決まりますか?
+経験・スキル・期待役割に応じて個別に決定します。公開している給与レンジはあくまで目安であり、それを超えるオファーをすることもあります。期待値はカジュアル面談の段階でオープンに話しましょう。